Internet Explorer 7 Beta 2 Preview が公開されたようだ。早速ダウンロードして試してみることにする。
見た目が大きく変わっている。
まずタブ表示だ。リンク部分を右クリックすると今までの「新しいウィンドウで開く」に加え、「新しいタブで開く」が追加されている。リンクをCtrl+クリックで新しいタブ、Shift+クリックすると新しいウィンドウで開く。両方あるのがいい。私は資料となるページを見ながら記事を書いたりするときにはAlt-TABでウィンドウを切り替えながら使うので新しいウィンドウ表示は必要なのである。タブもCtrl-TABで切り替えられるが、また元に戻るときには何度も押して一周させるかCtrl-Shift-TABで戻るかしないといけない。新しいウィンドウならAlt-TABだけ行ったり来たりできる。ちょっと話がそれたが、タブについてはこれからいろいろ使って使用感など、機会があればまたレビューすることにしよう。
見た目が大きく変わっている。まずタブ表示だ。リンク部分を右クリックすると今までの「新しいウィンドウで開く」に加え、「新しいタブで開く」が追加されている。リンクをCtrl+クリックで新しいタブ、Shift+クリックすると新しいウィンドウで開く。両方あるのがいい。私は資料となるページを見ながら記事を書いたりするときにはAlt-TABでウィンドウを切り替えながら使うので新しいウィンドウ表示は必要なのである。タブもCtrl-TABで切り替えられるが、また元に戻るときには何度も押して一周させるかCtrl-Shift-TABで戻るかしないといけない。新しいウィンドウならAlt-TABだけ行ったり来たりできる。ちょっと話がそれたが、タブについてはこれからいろいろ使って使用感など、機会があればまたレビューすることにしよう。
以前、仕事でシステム内のプログラムがすべて正常に動作していることを確認するユーティリティプログラムの作成の担当になったことがあった。そこで思いついたのはタスクマネージャなどに表示される"(応答なし)"。それを利用すればいいのでは?と思った。
そのシステムのOSはWindows NT4.0だったのだが、当時いくら探しても該当するAPIが見当たらなかった。あきらめかけていたけど、最後にタスクマネージャがインポートしている関数を調べてみた。
で、インポートリストから IsHungAppWindow という名前を見つけた。この関数、今はAPIとして使えるようだが、当時はAPIとして仕様には載っていなかったし、ヘッダファイルにも宣言はなかった。
そのシステムのOSはWindows NT4.0だったのだが、当時いくら探しても該当するAPIが見当たらなかった。あきらめかけていたけど、最後にタスクマネージャがインポートしている関数を調べてみた。
で、インポートリストから IsHungAppWindow という名前を見つけた。この関数、今はAPIとして使えるようだが、当時はAPIとして仕様には載っていなかったし、ヘッダファイルにも宣言はなかった。
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テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ
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